3/1の練習(サーブから3本バック側:プッシュの説明)

ダブルスの練習(プッシュ側の説明)

先週に引き続きダブルスのラリーの優劣を左右するサーブから3本の練習です。

サーブレシーブ側はポイントを取る(サービスオーバー)のが、絶対になります。

ラケットを上げ、コンパクトに弾く(押す)、無理しない(後衛の邪魔をしない)です。

プッシュはラケットを上げる→振る→戻す(元の位置に戻す)までを一連の動作とします。

前衛が決めると、相手に連続ポイントを与えない。また、決めれなくても相手にロブを上げさせれば、前衛の役目は上出来です。

練習内容

(1)サーブ→(2)プッシュ→(3)レシーブ(ドライブで返球)→(4)プッシュ&(5)レシーブをミスするまで

(1)センターにサーブ

(2)プッシュは相手レシーブの正面orバックハンドへ

(3)後衛レシーブはストレートへ(基礎打ちで言うプッシュ&レシーブ)

(4)(2)(3)をミスするまでプッシュ&レシーブ(アウトは取らなくて良い)

参加者17名

男子6名、女子11名

 

3/8、3/11は学校行事のため体育館が使用できないため、練習は休みです。